So-net無料ブログ作成

[ダイヤ]ダイヤモンドの魅力 [知ってて損は無い雑学?]

人間の情報収集は、原則5感を使います。

そのなかでも、視覚の領域が8割を占めます。

なので、目の訓練をしっかりとしていると、世の中からのあらゆる情報を、
より一層、手に入れることができます。

たとえば、天体観測をした時に、土星の輪っかって最初は全然見えません。

望遠鏡で見ていて、熟練者が、
「お~、今日は良く見えているね~、ほら見てご覧」

と、望遠鏡をしっかりと合わせた状態で、見せてもらっても、
最初は、輪っかが見えません。

焦点とか、しっかりと合っている状態なのにです。

でも、それを10分、20分と眺めていると、だんだん、目の訓練ができてきて、
輪っかが見えてきます。面白いです。

これと同じで、ダイヤモンドも、スコープを使って、拡大して見ていると、

だんだん、ダイヤモンドの奥にある小さい傷とか、見えてきます。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

『赤ちゃんの産声』に隠された真実 [知ってて損は無い雑学?]

赤ちゃんが生まれた時の泣き声は、
民族や人種に関わらず、
全世界共通の音の高さで約440ヘルツ。

全ての赤ちゃんが
「ラ」の声で泣き始める。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

感情コントロール!?!?! [最近の出来事]

人は、自分の行動が他人にどう思われるか常に考えているので、
何らかのアクションにはリスクがつきものです。

失敗してしまった時の酷評や嘲笑には、誰もが恐怖を覚えるでしょう。

私自身も、会社を辞める時や、新しい悪あがきに挑戦する時は、
その恐怖を強く感じていました。

しかしながら、いざ、行動する時には、このような感情は少しずつ、
手放してきました。

なぜなら、感情というフィルタを排除しなければ、
客観的なデータで物事を見つめ、現状を冷静に分析することができないからです。

例えば、あるプロジェクトを立ち上げ、参加メンバーを募った時に、
最初の1人に断られてしまったらどうでしょうか。

熱を込めて伝えたのに拒否されると、自分の自信の大きさの分だけ、
ショックも大きくなると思います。

この時、感情だけに縛られていたら、プロジェクト自体を中止することも
視野に入るかもしれません。

ところが、そのまま諦めずに100人に声を掛けたら、
数人は賛同者が見つかるはずです。

こうしてトライし続ける間に、企画書を書き直したり、
プレゼンの手順を変えたりして、参加していただく
確率を上げることもできます。

そうして、10人、20人の賛同者を集め、チームメンバーで大きな事業を
作り出すことが可能になっていきます。

物事がうまくいかない場合は、チャレンジの回数が足りていないことが
ほとんどだと思います。

これ以上傷付きたくないと、感情を理由にして、途中で断念してしまうのです。

人間ですから、誰もが、この感情の揺らぎから逃れることはできないでしょう。

しかし、成否に一喜一憂することなく、物事のパターンと確率を認識するまで、
感情をセーブして、「実験」する意識が大切です。

意図的に失敗をして、そこから学んでいくという位に、
一時的に感情を抑えられるようになれば、物事を成功に結びつける
素養が身に付いたと言えるのではないでしょうか。

人は感情の生き物だからこそ、これはとても難しいことではありますが、
現状を変えるために、意識的に取り組んでいきたいですね。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

選ばれる理由を作ればよいのです。 [ビジネス]

今日のブログ講義を続けていきたいと思います。

テーマは「選ばれるだけの理由を作れ!」です。

よく同業他社が近くでお店を出したり、競業行為を行っていたりすると
明らかに迷惑がる人がいます。

お客さんを食い合ってしまうからです。

もちろん迷惑がる気持ちが分からなくはないですが、
私はどちらかと言うと「自分が選ばれるの理由」を
追求し続けているので、実はそんなには気になりません。

もし自分がラーメン屋だったとして道を挟んで向こう側に新しい
ラーメン屋が出来たとします。

あなたはどう考えますか?

普通、あまり気分はよくないでしょうね。

人によってはライバル店に嫌がらせをしたりする人もいるかも知れません。

しかし、私なら・・・そのお店のお客さんまでもが
私のお店に来てくれるような工夫と企業努力をします。

私のお店のラーメンのほうが良いとお客さんが判断すれば、
ライバル店の客までもが私の所に来るようになります。

私なら、そうなるようにします。

お客様には、『選ぶ権利』がある。

なら、選ばれる理由を作れば絶対に自分を選んでくれます。

例えばあなたは、毎日沢山のネットビジネス系サイトを見ていると思います。

その中で、気になるサイトを選んで読んでいるわけです。
違う方もいるでしょうが・・・

これはサイト制作者の企業努力でもあります(笑)

よく「私のメルマガ以外読まないで下さい」
なんて書いているメルマガ配信者やブログ管理者がいますが、
私はどちらかと言うと否定的です。

お客さんは自由。

誰のどんなメルマガだろうがブログだろうが、を読んだって良いと思います。

その中で自分が選ばれる理由を作っていけば良いんです。

選ばれなかったら努力が足りないだけ。自然淘汰です。

まぁ私のブログ例を出したが、どのビジネスでも一緒です。

あなたが今行っているビジネスでも「自社が選ばれる理由」を
いかに作れるかが重要だと思います。

そしてそこがビジネスの全て、です。


【選ばれるだけの理由を作れ!】

今日は持論を展開しましたがよかったら参考にしてみて下さい。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

『西洋の名字』のおさらい [知ってて損は無い雑学?]

西洋の名字は一般に
職業に由来するものが多い。

有名なところでは、

◇スミスさん=カジ屋さん
◇ミラーさん=粉屋さん
◇クーパーさん=桶屋さん
◇テイラーさん=洋服屋さん
◇ワーグナーさん=車大工さん
◇シューマンさん=靴屋さん
◇フォスターさん=ハサミ職人さん
◇サッチャーさん=屋根屋さん

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

年収が増える人?増えない人!!! [マインドセットに関して]

真面目な人なのに収入が増えないのはある原因からきています。

日本人の中には真面目な人もかなり多くいますが、
その人たちのほとんどはここ数年収入が増えていないように思えます。

世界やアジアの成長ペースについていけていないどころか、
ドルベースではマイナス成長になっている人がほとんどのようです。

なぜ、このようになってしまうのか?

日本人の真面目な人は「会社員や公務員として、
上司や顧客に迷惑をかけないことが真面目な生き方である」と
考えている人が多いからかもしれません。

組織に所属して、日々真面目に出勤して、問題を起こさないようにすることを
大切にしているからだと思います。

ところが、残念ながら、真面目に出勤して、問題を起こさないように
しているだけでは、収入は増えません。

それはなぜか?

お金になる価値を生む出すことと、毎日出勤することと、
問題を起こさないようにすることは、全く別の話だからです。

お金になる価値を生み出すための行動をしなければ、収入は増えないのです。

なので、もしあなたが真面目な人で、なおかつ収入を増やしたいのであれば、
もっとお金を生み出すことにフォーカスして行動することをお勧めします。

「真面目に働いているのに収入が上がらない」と不平不満を言っていても、
上がるわけがないので、くれぐれも気をつけたいものです。

収入を増やしたければ、収入を増やしている人は何をしているのかリサーチして
収入を増やすための行動を真面目にやることがとても大切になります。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

その罪悪感?勘違いかもしれませんよ? [生活のワンポイントアドバイス]

遊ぶことに罪悪感を感じていますか?その場合は要注意です。

多くの日本人は「遊ぶのは時間とお金がモッタイナイ」と言って
なるべく遊ばないように気をつける傾向にあります。

日々なるべく仕事と勉強と貯金をすることが良い行いであると考え、
遊ぶことに後ろめたさを感じる人も多いくらいです。

ところが、オフィスや自宅に引きこもって仕事や勉強ばかりしている人生の方が
モッタイナイと私は思います。

それはなぜか?

仕事と勉強と貯金ばかりしていても、遊んでばかりでも、
どうせ最後はみんな死ぬからです。

どうせ最後は死ぬのであれば、ずっと部屋の中ばかりの人生を送るより、
外で遊んだり旅したり恋したりする人生の方が楽しいのです。

なので、もし、

「旅行やデート行きたいけど、もっと仕事と勉強すべきだな」

「仕事と勉強する方が良い1日だ」なんて考えてしまう場合には、
その思考パターンを疑ってみると良いです。

仕事と勉強をしていると、親や上司が褒めてくれるので、
そのように思うようになってしまった人が多いですが、
本質とは異なるので、くれぐれも気をつけた方が良いですね。

一度きりの人生、同じ部屋で同じ作業をする毎日にするより、
いろんな場所で、いろんな人と、いろんなことをして
思い出に残る毎日にした方が、ほとんどの人にとっては
「良い人生だった」と思えるはずです。

どうでしょうか?

読んでくださった皆様はどう思われますか?

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

恋愛の心理的効果とは? [生活のワンポイントアドバイス]

恋愛勝者になるための3つの特徴があります。

いつもモテモテで恋愛に困らなくて、なおかつ恋愛相手から削除されることが
滅多に無い人というのが時々います。

男の場合でも女の場合でも「あなたに会いたい!」と言ってくれる異性が
たくさんいて、なおかつ特に一緒にいたい相手との関係が終わらない人です。

こんな人に共通する、3つの特徴があります。

恋愛に困らない人は、どんな特徴があるのか?

出会いに積極的で、身だしなみとマナーがきちんとしていて、
異性にストレスやプレッシャーをかけないという特徴があります。

自分から積極的にアプローチするからこそ恋愛が始まって、
身だしなみとマナーがきちんとしているからこそ秒殺されなくて、
異性にストレスやプレッシャーをかけないからこそ、
恋愛途中で削除されることもないのです。

なので、もし恋愛勝者になりたいのであれば
積極性、身だしなみ、低ストレスという上記3つを心がけたいですね。

例えば、男性の場合、洋服や髪型や体型を整えて、
ナンパしたり出会い系アプリを使って出会い数を増やして、
相手がストレスを感じることをしないように気をつけると良いです。

女性の場合、自分の理想の人や、試してみてもいいかなという人を
ネットやリアルで積極的に探して、積極的にアプローチして、
出会ってからは相手がストレスを感じることをしないように
気をつけると良いと思います。

恋愛にはたくさんのノウハウやテクニックがありますが
この3つは基本中の基本ですので、
基本は外さないように気をつけたいものです。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ぶっ飛び実業家講座-富裕層の定義ーepisode54 [お金に関連するお話]

YT様より!!
どうぞ!!
______________________________________

純金融資産(現金、預金、株など)で
5億円以上保有している者のことを、超富裕層と呼びます。

日本の総世帯数約5200万のうち約5万世帯で5億円以上を保有しています。

1%どころか、0.1%を切っています。

しかし、よく考えれば0.1%程度ということは、
1000分の1に入ればよいので楽勝だと考えることもできます。

私が皆さんへ伝えたいメッセージは、
最低でも、この自分の生命ある内に、なるべく早くして、
この超富裕層になろう、という点で一貫しています。

富裕層の年齢別で言うと、やはり50代、60代が最も多いそうです。

そう思うと、30代前半の私は、やはりニューリッチ(新世代富裕層)です。

新しい成功の仕方が登場してきています。

皆さんは、これまで日本の常識的なマインド洗脳の中で、
無理、不可能、身の丈を知れ、現実的に考えよ、
と言った言葉ばかりに慣れてきたせいか、
自分が超富裕層になれるなど、信じられない、
という方だらけだと思います。

しかし、私のメルマガを本気で読んでいる人なんて
おそらくたかだか数万人ぐらいです。

LINE@が2万3000人であることを考えると、
メルマガやFACEBOOK、ブログなどを足して
ユニークユーザーを想像するならば、
軽くチェックしている人は10万人ぐらいはいるでしょうが、
本気でチェックしている人は2万人いれば多い方だと思います。

ですから、その2万人が既にいる超富裕層5万人に足されて、
7万人とか8万人とかになっても全く不思議ではない
というのが私の考え方です。

なにせアベノミクスが始まっただけで20万世帯分、
1億円以上保有の富裕層が増えたそうです。

今日は〇沢ビジョン再開の第1話として、某雑誌のデータを引用しながら、
その点についてお話をしました。

 ⇒ http://nmq.y-ml.com/_cs?m=sosial&c=3486&u=23243

動画のクオリティは逆光、顔でかい、ぶれてる、と3拍子そろったマジで
クソがつく幼稚園レベルですが、内容は最高ですよ(笑

ぜひ見て下さい。

超富裕層の9割が愛人を作らない、とか、面白いデータも飛び出します。

愛人はコストパフォーマンスが低いとか、面白すぎますね(笑
またなぜ私がシンガポールに来て、突然お金が貯まるようになったか、
その秘密についてお話しています。

ここ大事です。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

予想よりも早い事が多いです。 [生活のワンポイントアドバイス]

「飛行機の実現までには百万年かかる」

ニューヨーク・タイムズがこの記事を掲載した数週間後、
ライト兄弟が人類で初めて空を飛びました。

「宇宙船なんて夢のまた夢だ」

というのが、一流紙のジャーナリストだけではなく、国民一般の考え方だったのですが、
テクノロジーの進化は誰にも予想できませんでした。

現代でも、私達は未来を見誤ります。

例えば、多くの人が手に持っているiPhoneは、「おサイフケータイが使えないからダメ」、
「赤外線が無いのは有り得ない」、という意見が大多数でした。

また、「実名・顔出しのFacebookは流行らない」と誰もが言っていましたが、
現時点で、Facebookの日本国内ユーザーは2400万人を超え、
時価総額は日本No.1のトヨタ自動車を超え、30兆円を突破しています。

一方で、約10年前、電通において、当時アメリカで大流行した
「セカンドライフ」を取り込むために、特別部署が設けられました。

日常生活の行動がすべてインターネット上で行われるようになるという未来に、
社内だけではなく、多くのメディアも興奮していました。

しかし、セカンドライフを動かすためには、特別なソフトウェアを
インストールする必要があり、当時のパソコンのスペックでは無理がありました。

そうして、多くの人の期待に反し、セカンドライフは消えていったのです。

つまり、現在の景色という「点」からは、未来のことは誰も予測できないということです。

そして、テクノロジーの進化は、誰にも予想できず進展するし、
期待以上に進まないことさえあるということです。

半年前、私の自宅近くのスーパーでいつも笑顔で声を掛けてくれる方が、
「セルフレジ」の登場によっていなくなってしまったという話をしました。

その際、テクノロジーの発展は、街中から笑顔を奪い、心を奪っている
というネガティブな感情も持ち合わせましたが、現在は、
この変化は受け止めざるを得ないと考えています。

仕事を与えられるという認識のままでいたら、これからの時代では職を奪われるでしょう。

セルフレジに仕事を奪われた彼女も、あの温かいお人柄を発揮し、
テクノロジーを活用する側にまわれば、もっと多くの人に幸せを届けて、
ご自分の収入も上げられる環境を作れます。

ビジネスを何かに「依存」するのではなく、「主体的に」創り出していくことが
誰にも求められているのですよね

テクノロジーを開発するのはとても大変なことですが、「利用」することは、
誰もができることです。

そうして、未来を少しずつ先取りしながら、激変の時代を生き抜いていくことが
万人に求められている時代であるということを私達は強く認識したいですね。
nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog