So-net無料ブログ作成

快適空間に身を置け [生活のワンポイントアドバイス]

王子こと、江上様メルマガシェアです。

私自身は、カフェやマック店内を利用しませんが、
良く利用している方の一部、当てはまるのかもしれない
内容が記載されてました。

決して、お店側を批判しているわけではありません、
使い方?利用の仕方に関して記載されてます。

それではどうぞ!!
___________________________
★快適空間に身を置くPT

PT、つまりパーマネントトラベラー(永遠の旅人)は、
快適空間に自分を置くものだ。

決して、ド●ールやマク●ナルドにはいかない。

うるさくて、落ち着けず、聞こえてくるのはグチばかり。

快適とは言えない。

特に日本では店が基本的に狭いので、そうなるのもやむを得ないが。

スタバも今や、単なる大衆向けと化した。

だから極力避けて、ホテルラウンジや
個人経営の落ち着いた喫茶店を選ぶ。

「贅沢だ!」

と、思うかも知れないが、家だって、雨漏りしたり
隙間風はいるのは論外として、常に周りで工事していたり、
子供やおばちゃんの声がガヤガヤ一日中うるさいところは
嫌でしょう?

数十年ローンで家を買える身分の人間が、
なぜ、カフェごときケチるのか?

おそらく、【違い】を知らないからだ。

一度行けばわかる。

快適さの、違いが。

PTは、いわゆるノマドの究極形であるが、
なんちゃっての貧乏ノマドはオフィスではなく安いカフェで
パソコンカタカタドヤ顔しているだけ。

心の貴族であり、場所やモノだけではなく心の自由を至上とする、
PTの素質とは大きく異なる。

そう、PTとは、何より心が自由な人を言うのだ。

節税とかはオマケみたいなものである。

別に定住していても、心が国に依存していなければ
本質的にPTなのである。

今日のPTマインドセット:「快適空間に身を置け」





nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

世界的権威からのプレゼント [ネットビジネス]

世界的権威からのプレゼント(今日中)

マイクロソフト、IBM、メリルリンチ、ニューヨークタイムズ等
名だたる企業を指導してきたマーケティングの神様
ジェイエイブラハムの名著、ハイパワーマーケティングの
新訳本発売を記念して、無料プレゼントキャンペーンが
公開になりました。

今回は何が貰えるのかと言いますと
過去に販売されていたジェイエイブラハムの教材と
新刊の第一章お試し読み分です。

ジェイエイブラハムは誰もが認める世界的権威で
多くのネット起業家も
彼のセミナーや教材から学んでいますので
これはぜひ見ておくことをお勧めします。

http://coffee-ex.jp/Low243/31401

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

賢人の言葉シリーズ [知ってて損は無い雑学?]

賢人の言葉

猫とネズミは、

餌となる動物を一緒に食べているときは、喧嘩しない



タルムードの言葉

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

『スーダラ節』で人生を生きる法! [生活のワンポイントアドバイス]

山田会長メルマガシェアです

今回のお話も個人的には、面白く一気に読み行ってしまいました・・・。

それではどうぞ!!
___________________________________

毎度、山〇豊〇です。

今日は、「『スーダラ節』で人生を生きる法」です。


おはようございます、山田です。

(今日も過去のメルマガからの抜粋。
理由。なんと、今朝は、村の山道修理なんです。
全員参加です。田舎は、こういう共同作業が多いのですよ。)

昨日は、「世界一のおンラインビジネスモデル塾」
のセミナー&説明会でした。

高額の塾ですが、幸先良く全員が参加してくれました!

このセミナー&説明会の中で、私自身もコミットしました。

「おれはこのひとみたいな人生を生きる」ということです。

天才、ティモシー・フェリス。

これから、和製ティモシー・フェリスの人生を生きる!

今でもかなり近づいているのですけどね。

「コツコツやる奴、ご苦労さん」というフレーズ、
知っていますか?

たしか、クレージーキャッツの植木等さん(喜劇俳優)が、
流行させたと思います。

なんでも調子よく、スラスラと実現させるスーダラ男が、
まじめな人を皮肉っているのです。

私が小学生の頃、彼の馬鹿げた(笑)歌をよく聞いたものです。

「スーダラ節」とかいう名前だったなあ。

植木等は、映画によく出てました。

大半の映画のストーリーは以下のような感じ。

「怠け者で調子の良い主人公。ほとんど努力しないで出世して、
美女にももてまくる。」

というウハウハ人生です。

これには、大半の人には、頭に来ると思います(笑)。

でもね、いるのですよ、そんな奴。

昨日の私は、そんなスーダラ男の本を1日、読んでいました。⇒雨だったので。

アメリカのスーダラ男、名前は「ティモシー・フェリス」です。

フェリスの年収。

「快適に年間何百万ドルも稼いでいる。
まあ3百万ドル以上、1億ドル以下というところかな」
と言うくらいはあります。

年収が3億6千万円以上120億円以下。

たぶん、5億から10億の間では?

ティモシーのことは、「週に4時間だけ働く」という本で知りました。

ものすごく中身のある本です。

ティモシー・フェリスは、とんでもない「スーダラ男」です。

・6ヶ国語を自由に操る。日本語もペラペラで日本大好き男。
 一ヶ国語を1ヶ月そこらでマスターする。

・ほんとうに週に4時間しか働かない。

・週に2回、1回30分の筋トレで、28日間に15キロも筋肉をつけて、
 1.4キロの体脂肪を落とした。

・水泳は苦手だったが、10日間ほどのトレーニングで得意になる。
 →私も真似したら、素晴らしく速くなった。

・世界チャンピオンのパワーリフターにアドバイス。

・数ヶ月のトレで、タンゴの世界選手権に出場。

・数ヶ月のトレで、アメリカ人として初めて(中国本土で開かれる)
 カンフーのチャンピオンになる。

・しょっちゅう、休みをとり、世界のどこかに旅する。

旅行ではなく、現地のひとと住み、生活を味わう。

バリに4週間いったときは、パソコンもスマートフォンもなしで、
3日目にしてインドネシア語をしゃべりだし、
ガムランという楽器をマスターしました。

・日本の「流鏑馬」にも挑戦。

たった5日間で見事にこなします。

http://hereafter-ex.com/Lv29901/418491

日本語、おれよりもうまい(笑)。

凄く要領がいいですよね。

そして、出した本も世界的ベストセラー、ブログもワールドクラス。

私は、彼の秘密をリサーチしました。

1.「仕事量」を最大化するのではなく「結果」を最大化する

生産性を最大化するには、
「する」ことより「しない」ことにフォーカス
すべきなのだとフェリスは言います。

大切なのは「結果」を最大化することであって、
「仕事量」を最大化することではありません。

フェリスのアドバイスの一部は、
彼が「80/20の原理」と呼ぶものに由来します。

80%の成果は20%の労力からきており、
80%の時間の浪費は、20%の要因によるというもの。

つまり、時間を浪費している20%を削って、
できるだけ多くのエネルギーを生産的な20%に注ぐべきなのです。

2.「良い質問をしてから」「モデリング」するのです。


筋トレの場合、
「ごく平均的な素質を持たない、ステロイドを使わない人間が、
短期間で成果を上げた実験や事例を調べろ。」

商業的な筋肉雑誌に載っている選手は、
(1.薬物中毒(外人の場合)か、
2.動物的な素質の人(日本人の場合)か、
3.その両方か、)です。

参考にならないのです。

ティムの結論。

1.週に2回、全身を鍛える。

2.種目は、4から7種目だけ。

3.セットは1セット。

4.スロートレーニング、5秒で上げて、5秒でおろす

私もティムの真似をするようになりました。

質問を自分にする。

例としてインターネットで稼ぐ秘訣。

私の質問:
時間がかからなくて、経費もかからなくて、
安定して成長するおンラインビジネスモデルは?

つまり、本物の最強ビジネスモデルです。

これは、
安定していて
成長し続けて
親、親戚、兄弟、友人にも
胸を張って言えるビジネスモデルのことです。

「安定、成長、誇り」です。

ネットビジネスでは、
◯億円稼いだやり方は簡単です。
パソコン苦手でもすぐに稼げます。
誰でも稼げます。
1日3分でOKです。

こんなのがいつも出てきます(笑)

まあ、裏を全部知っている私には、笑い話ですが。

これは、常に大きな需要があるのですね。

・お金に困った
・頭のあまり良くない
・長期的に努力できない

そういった人たちは、飛びつきます(苦笑9

私が話すのは、そんな話ではないです。

・長期的にプランを立てて実行する。

・人々に良い情報を提供したいという良心を持っている。

・プライドがある。

・成長したいと思っている。

・努力して成長することが「幸福」と思える。

こういうひとに対する話です。

あ、一見、難しそうですが、本人は特別な才能は不要です。

はい、特別な才能を持ったひととコミュニケーションをとれたらいいのです。

その、最強にして、安定と成長を兼ね備えたビジネスモデルは?
パブリッシャーモデル(インターネット出版社モデル)。

日本では「ダイレクト出版」さんが有名ですね。

オンラインにおける出版社のような役割をする
ビジネスモデルのことを言っています。

私は、
「もっとも効率的で、個人ができて、安定して、成長もしていて、他人に誇れる」
ビジネスをオンラインで探しました。

ありました!! パブリッシャーモデル。

現在、世界最大級といわれている情報ビジネス企業は、
ほぼこのモデルを取っています。

安定しながら、成長し続ける本物の最強のビジネスモデルです。

実は最近できたビジネスモデルではなく、かなり昔からあるものです。

まだ、、インターネットがない時代、数十年前からあります。

「ユーキャン」なんかもそうですね。

それがインターネット時代となり、この力を使って、さらに伸びています。

例をあげると、
私の大尊敬するマイケル・マスターソンが育てたAgora とか。

数年前に「売り上げは300億円」とか聞いて、ビックリしていたのですが。

いまは、「600億円」と伸び続けています。

インターネット専業なら、Early to Rise(ETR)が有名です。

マイケル・マスターソン氏が立ち上げたビジネス。(Agora の子会社)

(マイケル・マスターソン氏は、これまでに数十のビジネスを立ち上げ、
そのいずれも数億、数十億円に育て上げたビジネスのプロ。「)

ETR ではビジネス、投資、健康、自己啓発をメインテーマにして、
各分野の専門家のニュースレターを発行したり、
セミナーを開催したり、教材を販売したりしています。

数年前にこれも私の尊敬している
クレイグ・バランティンが編集長になったので、
最近は「フォットネス」関連の記事、教材が増えました。

あと、コピーライティング専門のパブリッシャーモデルもあります。

いろいろなコピーライティングの専門家さんの記事、教材が揃っているのです。

私が目指しているのもそうです。

私のミッション。
「仲間である中高年の方たちがより少ない労力で週末起業、
より早く成長させるのを促進、応援する教材とサービスを提供。」

その理由。
「自分自身が60歳を越えて、年金その他の実態に唖然とした。」

「日本の力は弱まる一方、みんなが幸せな一生を送るには、自分でも
稼げる力が不可欠。それがなければ、老後破産しかない。」

それで、私のパブリッシャーモデルは。

中高年の方向けに
起業、自己啓発、健康、フィットネスに関連するものを提供する。

こんな感じになります。

一見、難しそうですが、実は簡単です。

自分自身には、特別な能力はいらないから。

世の中に多いプロの人とタイアップして、
プロの方の優れた知識を広めるのだけが仕事です。

私は、いままで40人以上のプロにタイアップして
断られたこと、ないです。

「山田さん、心臓に毛の生えたような山田さんならできるかもしれないけど。
内気で純情な俺にはできないよう。」

私「うるさい。俺も純情だよう。『心臓に毛が生えている』
やかましいー!」

いや、冗談です。

六次の隔たり(ろくじのへだたり)は知っていますか?

「人は自分の知り合いを6人以上介すと世界中の人々と
間接的な知り合いになることができる」

という話です。

実際にティモシー・フェリスが出身大学の学生に

「いまから48時間以内に『絶対に会えない』
と思い込んでるひとと会ってみてくれ。
できたら、世界一周旅行のチケットをあげる。」

という実験をしました。

なんと48時間以内に17人中6人が会えたのですよ。

いきなりではなくて、紹介により会うので難しくないです。

これにより、パブリッシャーモデルは誰でもできます。

あ、それだけでなく、
コピーライターとかコーチとかを志望しているひとにも役立ちます。

いろんなことに応用できます。

数年前にちょっと紹介した医療リハビリ界のMr.K。

彼は、病院に勤める普通の療法士でしたが
いろいろなプロの先生とタイアップして、
リハビリ療法師のためのセミナーをどんどんと開き。

大成功しました。

年収はあっという間に数倍以上です。

「他人の実積をとかを騙り、良心が痛むようなことをして」
お金を稼ぎますか?

それとも
「一流の先生の優秀な情報を提供して」尊敬されながら、
お金を稼ぎますか?


山〇豊〇





最後までお読みいただき、ありがとうございました。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog

年収2千万円、年の生活費40万円 [生活のワンポイントアドバイス]

山田会長メルマガシェアです

今回のお話は、
お金を稼ぐ技術というより
使わない技術に関して興味深い話が記載されてました。

私自身、正社員+バイト(普通のバイト?)という生活は、
効率が悪いと気が付き、正社員+個人事情主系の
発想に切り替えました。

月給が少なく生活が苦しいと思っているかた?
出費の把握してみてはいかがでしょうか?

例えば、
車検→業者にださずに自分で検査を受ける
壁紙張り替え→業者に依頼せず、自分でやる
カーナビ取り付け→業者に任せず、自分でやる
その他、今はネットで親切に動画でUPしてくださる方が
沢山いますので、やり方。手順などは、簡単に入手できます。

前置きが長くなりすみませんでした。

それでは、メルマガシェアどうぞ!!
_________________________________



毎度、山〇豊〇です。

今日は、「年収2千万円、年の生活費40万円」です。

おはようございます、山田です。

今日は、「セミナー&説明会」なので、
集中するために過去の評判のよかったメルマガを掲載します。

2014年3月8日、3年半以上も前です。

それと以下の動画もみてください。

もし世界中の人々が肉をやめたら、まさかの結果に?!

http://hereafter-ex.com/Lv29901/418481

・研究した方々は、自身は肉を食べている優秀な研究者です。

だから、えこひいきはない。

・ベジタリアン、ビーガンは寿命も長い。

・さらに無駄な経費が減り、空気も綺麗になる。

考えさせられます。

私自身は、現在、以下に紹介する魚柄さんの食事を手本にしています。

・穀類、芋、人参、かぼちゃとかの根菜類、豆類、小魚が中心。

他の野菜、果物も取り、卵とかは応援団程度、たまに肉も食べる。

・つまり、ほぼベジタリアンに近い生活。

あ、チーズとかも少しだけ食ってます。

あと、ニュートリショナルイーストとか。

以下はメルマガ。

今朝は、のんびりと散歩を2時間も楽しんだ山田です(笑)。

雲一つない青空、ハッピーです。

習慣化の成功の見本、満足感一杯です。

今日は「MR.Xの続編」を書く予定でした。

しかし、今朝、魚柄 仁之助さんの「世渡りの技術」を読み返し、
急遽、魚柄さんのことを書きたくなりました。

それと「山田さんのケチ生活、おもしろいです。」
という類のメールを数通もらったのもあります。

Mr.X、明日、書きますね。

魚柄さん、「年に必要な生活費は40万円か50万円だ。」
と断言しています。

(彼は彼女と2人暮らし)。

そして、驚くべきことは、「年収2千万円を超える」そうです。

雑誌の連載も月に10本から20本、
人気者で講演にも呼ばれるし、
本もたくさん出されているので、そうなるのです。

私よりも2つ年下で、今、57歳かな?

私は、彼の生き方は、
40歳以上のサラリーマンの方の良い参考になると考えています。

どう考えても今の日本、
サラリーマンだけで一生を終えることはできないっす。

遅かれ、早かれ、
「全員が起業」
しないと生活できないのです。

年金もどんどんと減り、支給年齢があがり、
消費税とかは上がる一方ですから。

必要なのは「お金を使わん技術」と「お金を稼ぐ技術」
の2つの車の両輪ではないでしょうか?

魚柄さんの年の生活費40万円、
年収2千万円超は私の究極の理想です。

また、40歳以上の方の殆どにも当てはまるのではないでしょうか?

いくら稼いでも使ってたら、貧乏になります。

小室哲哉 とか100億円以上も稼いだのに今は超貧乏です。

マイク・タイソンとかもそうですね?

魚柄さんは、彼らアホチンの正反対です。

生き方、節約にも「哲学」があります。

「お金を使わん技術」の見本。

私が特に注目しておるのが、彼の食事法です。

「ひとりひとつき9千円」という驚くべき額ですが。

「実は見栄をはっていた。ほんとはね、7千5百円くらい。」(笑)

なぜ、そんなに安いのか?

例えば、主食。

「米は高い。」

だから、「増量して安くあげる。」

・麦を入れる。安い。

・さらに緑豆も一緒に炊いて、増量。

・さらに「切り干しダイコン」もいれて、さらに増量。

こんな感じで主食は限りなく安くなるのです。

それと、これは「とても身体に良い」食事です。

朝のみそ汁にも野菜がどっさりと入っております。

これも身体に良いですね。

詳しい食事の詳細は、魚柄さんの著作を参考にしてください。

彼の食事、簡単に言うと「日本人本来の食事」ということです。

日本人である私たちボディビルダー用の食事も
これに近いものが理想と思います。

「お金を稼ぐ技術」

魚柄さんは、20歳くらいから「自分で稼いで」暮らしています。

サラリーマンとかは1日もしていないのです。

1.最初は「二輪屋」。

バイク、自転車屋さんですな。

2.次いで「古道具屋」。

10年ほどやったのですかね。

驚くべきは「これはバブルの今だけ。長く続かん。」
と最初から割り切っていたそうです。

3.そして、「食生活研究家」として食っているそうです。

それも「ひとりひとつき9千円」のインパクトで
「異色の研究家」というユニークなポジションを獲得しているのです。

こういうふうな「能力を換金する能力」は、
40歳以上のサラリーマンの方、
身につけておいたほうがいいのではないですか?

彼は、まったく資格をもっていませんが(私もなにも持ってない)、
ちゃんと換金していってます。

私は、40歳以上のサラリーマンの方、仲間と思っています。

同志と思っています。

同志よ、
「お金を使わん能力」と「お金を稼ぐ能力」を身につけようぜ!


山〇豊〇
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:blog