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信じてみては?気の力!! [ヘルスケア]

私は、中高年が人生を輝かせるために必要な
5つのエネルギーがあると思います。

1.肉体のエネルギー。
これ、まず、基礎ですね。

2.感情のエネルギー。
自信をなくしたり、腹をたてたり、ストレスまみれでは成功など無理。
いらいらせずに毎日、ハッピーに過ごしています。
十分な睡眠、瞑想、自己催眠のたまもの。
そのうち、詳しく書きたいです。

3.脳のエネルギー。
あの、「脳トレ」とかではないです(苦笑)。
私は、脳の機能を100パーセント使うように工夫しています。
食事も・・・これもいま、いい感じです。
先日、蟹専門店へ行き、全て単品オーダーで食事を済ませました(笑
セットだと、ご飯や葉っぱ豆腐など、何の為に蟹専門店に行ったのか
分からない間にお腹が満たされてしまうため・・・

4.精神のエネルギー。
これは、貢献というか他者のために尽くす気持ちがエネルギーになります。
私の場合、深く考えずに
「俺が毎日、朗らかに過ごしたら、ハッピーに生きたら、
やりたいことをやったら、中高年の方の励みになる。」と思っています。
自分の支えになります。
人間は、「自分のためだけ」考えて生きるのでは、
フルポテンシャルの力がでないですね。

5.気のエネルギー
これ、書こうかどうか迷ったけど書きます。
「西野さん、おかしな人だ。」とか誤解されるのが嫌で、
いままで、隠してきました。
私は、瞑想、自己催眠と一緒に「気のトレーニング」もやってきました。
「小周天」とか「大周天」とか「武息」とか。
食べ物も「ニンニク、ニラ、タマネギ、ネギ」とかをたくさん食べます。
特に大蒜は、常時青森産10個は在庫してます。(笑

なので、職場のからは、きっと大蒜野郎というあだ名が”大蒜”と
なっている事は、まちがいないと思います。

話戻し、西洋式の栄養学ではなく、気を取り入れるためです。

動物の内蔵、とろろ、ショウガ、カツオのたたき、etc。

気のエネルギーが強くなるといろいろなことができます。

私が、いろいろな素晴らしい人物とジョイントできるのも実は、
「気のエネルギー」のおかげ。

あまり書くと「西野さんは、変なひとだ、オカルトだ。」と思われるので、

やめときます。

でも、頭の片隅で覚えておいてください。

今日、はじめて告白しますが、
「私の人生を変えてくれた大きなもの、それは『気のエネルギー』」。

そうだったのです。

この5つのエネルギーが強くなると「人間改造自由自在」です。

それぞれは、密接に関連しています。

特に「気のエネルギー」は大事。


今回は短めの独り言お付き合いありがとうございました。

花粉症どんな感じですか? [ヘルスケア]

花粉症に効くマスクを発見しましたのでシェアします。

ここ最近花粉症がひどく、かなり苦しんでいたのですが、
『ダチョウの卵の抗体』が花粉症に良いという情報を入手し、
そのマスクを買ってつけて早速みました。

つけた瞬間に目の痒みや鼻水がとまります。

普通のマスクでも、ある程度防止はできますがこのマスク
をつければ、花粉防止メガネをしなくても目が痒くならないので、
効果がより高いと感じています。

ダチョウ抗体マスク

で検索すれば、出てきますので興味のある方はぜひ調べてみてください。

花粉症、せっかくの春なのに、勘弁してほしいですね。

マスクしながら寝ているような重症の方には
特にお勧めいたします

では、良い夜を!!!

『脳が一番働く時』 [ヘルスケア]

脳は人体の総重量のうち、たった2%の重量しかないですが、

人間が消費する酸素とカロリーの約20%を消費しています。

脳の80%は水でできており、10ワットほどのエネルギーで
動くそうです。

そして脳の一番の謎はその活動だとされています。

昼間の起きているときに、脳が一番活発に働いていると
思っていませんか?

でもそれは間違いで、実際は、寝ている間が
一番活発なんです!

意外ですよね?


貴方は、健康体ですか? [ヘルスケア]

アメリカに「クーパーエアロビクスセンター」
という施設があります。

エアロビクス(有酸素運動)の創始者であるケネス・クーパー氏が代表。

そのなかに世界一とも言われる予防医学の最前線組織があります。

「クーパー・クリニック」と呼ばれています。

残念ながら、日本ではこのレベルの研究をしている組織はないです。

東大、京大、あたりともレベルが違います。

クーパー・クリニックには世界中からひとが集まっています。

病気ではなく、健康なひとが大部分。

そのうちの25万人を数十年も追跡調査しました。

そして、死亡率を出しました。その結果です。

以下。

なお、身体能力とは有酸素運動の能力です。

死亡率(低いほどよい)

標準体重グループ(BMI25以下)

身体能力低い 52.1

身体能力普通 28.6

身体能力高い 20.0



肥満グループ(BMI25から30以下)

身体能力低い 49.1

身体能力普通 29.8

身体能力高い 19.7



超肥満グループ(BMI30以上)

身体能力低い 62.1

身体能力普通 18.0

身体能力高い 18.0


最初、「身体能力低い」グループをみていくと
超肥満グループの死亡率が一番、たかいです。

しかし、But。

「身体能力普通」グループでは超肥満グループの死亡率がもっとも低いのです。
全体でもいちばん低い18.0という死亡率です。

「身体能力高い」グループでも超肥満グループが18.0でもっとも低いのです。

(ただし、「身体能力が高い」といってもマラソン大会
目指しているレベルまでいくと逆に死亡率があがります。

一般人と比べて良好、くらいのレベルが一番良いようです。)

本当に何がバランスがよいのか?わからなくなりますね・・・


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